会社案内

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本社・工場
本社・工場

株式会社 汎建大阪製作所

Hanken Osaka Manufacturing Co., ltd.    

 

本社・工場:兵庫県明石市二見町南二見19番の6 (敷地面積2,000㎡)

神崎工場:兵庫県神崎郡神河町岩屋612 (敷地面積7,821㎡)

設立:19866

資本金:1,000万円

従業員数:35

代表取締役社長:川村 純一

取締役会長:川村 力

主なお客様(敬称略):株式会社 クボタ、株式会社 日立建機ティエラ、株式会社 KCM

 三菱農機 株式会社、日工 株式会社

 


天津工場
天津工場

汉肯(天津)科技有限公司

Hanken (Tianjin) Technology Co., ltd.  

 

住所: 天津市西青経済技術開発区 賽達工業園 天源道9号B2座 

   (敷地面積 11,560㎡、建築面積 6,780㎡)

設立: 2017年10月

資本金: 130万USD(汎建大阪製作所の100%出資会社)

従業員数: 170名

総経理: 川村 純一

副総経理: 劉 瑩 


主要設備

equipment

 半自動溶接機  60台
 溶接ロボット(Panasonic製, FANUC製) 12台
 スポット溶接機 2台
 TIG溶接機(ダイヘン製など)  8台
 マシニングセンタ(加工範囲1000×2000mm)  2台
 NC横中ぐり盤  2台
 NCターレットパンチプレス(アマダ製)  1台
 NCブレーキプレス(コマツ製など)  4台
 プレス (45-160t)  8台
 ロール曲げ機  4台
 パイプベンダー  2台
 NC溶断機  2台
 シャーリングマシン  1台
 ショットブラスト機(φ2000×H2500、ニッチュー製)  2台
 三次元測定機  1台
 旋盤、フライス盤、ボール盤、のこ盤 など   多数


会社沿革

history

創業当時
創業当時

1923年  汎建製作所創立 鋼製建具の設計・製造を大阪にて開始(創業者:川村奝蔵)

1946年  戦災による全焼から復興を果たし、スチールサッシ、

      自動車用マフラー、耕運機フレーム・マフラー製造を再開

1959年  川村宏 代表取締役社長就任 

1967年  大型建機用マフラー製造開始

1968年  奈良工場設立

1986年  大阪、奈良工場を分社化

      ()汎建大阪製作所設立 川村力 代表取締役社長就任

      ()汎建奈良製作所設立 川村尚 代表取締役社長就任

1988年  明石工場設立

1994年  中国工場設立(汉肯(天津)機電有限公司)

1998年  小型建機用バケット製造開始

2006年  小型建機用ブーム・アーム製造開始

2009年  中国工場にてISO9001:2008認証取得

2012年  小型建機用ブレード製造開始

2013年  エコアクション21認証取得

2015年  川村純一 代表取締役社長就任

2015-16年  天津・明石工場に溶接ロボット4台増設 自動化推進

2016年  近畿経済産業局による経営力向上計画認定取得

2017年  大阪工場を明石本社・工場へ集約

2017年  中国工場設立(汉肯(天津)科技有限公司)